【Cafeるくら】ワンコインランチもあり。不定期にてオープンマイク、各種イベント。就労審の事業所として、仕事に就くためのスキルアップの場、居場所の提供も行っております。

ホームページビルダーをご利用の方へ(重要)

ビルダーでテンプレートを開いた場合、htmlの1行目を勝手に変換されてテンプレートが崩れる原因になるのでこちらを必ずお読み下さい。もしご自身のパソコンで見た時に正常に見えても、他の環境で崩れて見える場合があります。
もしこのページをビルダーで開いて見ている場合、既にhtmlの1行目が自動変換されている可能性大です。修復方法についても上記ページをご覧下さい。

文字色やサイズなどの設定は…

梱包のstyle.cssで行います。メモ帳で編集できます。詳しい説明も書いていますのでお読み下さい。

テンプレートの使い方

■titleタグの設定はとても重要です。念入りにワードを選んで適切に入力しましょう。
まず、htmlソースが見れる状態(メモ帳などで開いてもOK)にして、
<title>カフェサイト向けホームページテンプレートcafe1_orange</title>
を編集しましょう。あなたのホームページ名が「SAMPLE CAFE」だとすれば、
<title>SAMPLE CAFE</title>
とすればOKです。SEO対策もするなら冒頭にキーワードを入れましょう。

続いて、下の方の
Copyright© 2012サンプルカフェサイト[…省略…]
も編集します。「2012」部分はその年その年にあわせて変更していって下さい。
例:Copyright© 2011 SAMPLE CAFE[…省略…]

■h1タグを変更しましょう。
HP最上段にあるh1タグのテキストを変更しましょう。titleタグの次に重要なワードです。

■metaタグを変更しましょう。
htmlソースが見える状態にしてmetaタグを変更しましょう。今はあまり重要視されていませんがSEO対策の一環です。

ソースの上の方に、
content="ここにサイト説明を入れます"
という部分がありますので、テキストをサイトの説明文に入れ替えます。検索結果の文面に使われる場合もありますので、見た人がよく分かるような説明文を簡潔に書きましょう。

続いて、その下の行の
content="キーワード1,キーワード2,〜〜〜"
も設定します。ここはサイトに関係のあるキーワードを入れる箇所です。10個前後ぐらいあれば充分です。キーワード間はカンマ「,」で区切ります。

当ブロックについて

当ブロックの見出しについて
当ブロックの一番上にある「ホームページビルダーをご利用の方へ(重要)」などの見出しは以下のように囲めばOKです。

環境によって文字が切れる場合があるのであまり枠ギリギリまで文字を詰め込まないように。

当ブロック内のテキストは…
段落タグ<p>で囲みましょう。余白が自動で反映されます。

当ブロック内に画像を置く場合…
段落タグ<p>内なら、幅580pxまで。段落タグの外なら幅600pxまで。

トップページの「更新情報・お知らせ」コーナーの使い方

h2の見出しを含めた1ブロックをhtmlで書くと以下の通りです。

ヘッダー背景画像とロゴ画像について

baseフォルダに入っているheader_bg.jpg(背景画像用)とlogo.gif(ロゴ画像用)にお好きな文字や写真をのせ、imagesフォルダに上書きします。
上記のサンプルロゴと同じ加工を各500円〜にて承っております。

上部のメインメニューについて

文字なしのベース画像がbaseフォルダに入っていますので好きに文字いれしてそのままimagesフォルダへ上書きして下さい。左からmenu_01.png…と置き換わります。また、menu_overで始まる画像がロールオーバー用画像になります。
当サイトでもメニューへの文字入れ代行(最初の1個目のみ500円、後は追加1個あたり150円。ロールオーバー用もセット)承っております。もし全部入れ替えるなら、最初の1個分500円+残り4個(600円)=1,100円となります。 詳しくはこちらをご覧下さい。

その他の画像の入れ替えについて

その他の画像についてもbaseフォルダに土台が入っている場合がありますので自由にご活用下さい。基本的にimagesフォルダ内にある画像ファイル名と同じファイル名が付いていますが、ファイル名の一部に「●」と記号が入っているもの(入っていないテンプレートタイプもあります)については、ここを書き換えて複数制作する事ができるように準備したものですので、そのままの形では保存しないようにご注意下さい。

gif画像がうまく編集できない場合

ロゴの土台画像はgif形式になっています。そのまま画像ソフトで文字のせすしようとると、色数が限定されてしまうので、まずは増色設定をしてから文字をのせてみましょう。増色設定用のメニューは画像ソフトにより異なるので、分からない場合は画像ソフトのサポートに問い合わせてみましょう。

右ブロックの「SIDE MENU」の使い方について

右ブロックのメニュー部分は以下のhtmlでできています。SIDE MENUと入ったh3見出しを含めると以下の通りです。

上をコピーして右ブロック内に追加すればいくつもサブメニューのブロックを追加する事ができます。テーマが異なる場合などメニューを分けて使いたい場合にご利用下さい。

左右のブロックを入れ替えたい場合は

style.cssの「#main」項目内の「float: left;」を「float: right;」に。「margin-left: 16px;」を「margin-right: 25px;」に。
「#sub」項目内の「float: right;」を「float: left;」に。「margin-right: 25px;」を「margin-left: 16px;」にすれば入れ替えられます。

プレビューでチェックすると警告メッセージが出る場合

メニューのロールオーバー効果のjavascript(jsファイル)ファイルによって出る警告ですが、WEB上では出ません。また、この警告が出ている間はメニューのロールオーバー効果も見る事ができないので、警告メッセージ内で左クリックし、「ブロックされているコンテンツを許可」を選択して下さい。これにより効果がちゃんと見れるようになります。

テンプレートの編集サービスについて

ロゴやメニューの画像加工やhtmlコーディング、テンプレートのテーマカラー変更やプログラム設置など、テンプレートに関する様々なサポートも承っております。また、当テンプレートのPSD(Photoshop)ファイル販売も行っております。
詳しくはこちらのテンプレート編集ページをご覧下さい。

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SIDE MENU

当ブロック内のテキストは

段落タグ<p>で囲みましょう。余白が自動で反映されます。

当ブロック内に画像を置く場合

幅240pxまで。

サポート

■HPカラーの変更、お問い合わせフォームの設置、画像加工サービス(500円〜)など、ホームページ編集のお手伝いもしております。
>>詳細はこちら